2021年6月1日~2022年3月31日は区役所の乳幼児健診の替わりに当院で健診を受けることが可能になります。詳しくはここをクリック 
現在のかぜ症状での受診の目安
<コロナウイルス診察前抗原検査(鼻汁)にご協力ください>
小児(中学生以下)は、従来どおり、ご心配なときには受診してください。ただし、ご家族(特に成人)が、1週間以内に発熱・だるさ・咽頭痛みなどがあった場合は来院前にお電話で「必ず」ご相談ください。必要に応じて、抗原検査を受けていただいた上で、診療させていただくことがあります。
検査をお受けいただくことにご承諾いただけない場合は、受診ができないのであらかじめご了承ください。
なお、抗原検査は15分で判定が可能ですが、鼻汁を星川SFビル内で当院のスタッフが採取することは、ビルを管理している相鉄から禁じられているため、こちらをクリックして画像を参照していただき、ご自宅で採取して持ってきていただけますよう、お願いします。
これまでも皆さまのご協力により、当院では検査(検体の提出)はするものの、クリニック内でコロナウイルス陽性の患者さんを診療することはありませんでした。(2021.10.5)
<当院はコロナウイルス感染症疑いのある患者さんを診療しているわけではありません>
当院は普通のかかりつけの小児科として、発熱の患者さんについても、必要があれば診察していますが、コロナウイルス感染症の患者さんの診療をしているわけではありません。もっぱらかかりつけの患者さんのご相談はお受けしていますし、経過観察のお手伝いもしますが、コロナウイルス感染症の方の管理は保健所の担当です。また、小児は通常、無症状~軽症です。例えばお父さんやお母さんがコロナウイルスの検査が陽性の場合、検査が必要かというと必ずしもそうではありません。検査が早すぎれば感染していたとしても陰性になってしまいます。無料とはいえ保険診療で何度も検査を続けるわけにもいきませんから、後で自費(高額)でしか検査ができなくなり困ることもあります。家族が陽性でもあわてずに、無症状~軽症の場合は、少し経過をみて判断しましょう。保健所のいう濃厚接触者というのは、その人(お父さんやお母さん)にうつしたのではないかという方のことを指します。お父さんお母さんからうつったかもしれない子どもたちのことではありません。ですから、潜伏期のことは考えてはいません。診療をするには事前に検査をして陰性を確認する必要がありますが、症状が明らかに軽いときは、ご自宅で様子をみていただければと思います。すでに神奈川県の患者さんが何人かというようなカウントを正確にすることに協力する必要はない段階になっています。


生後6週間になったらロタウイルスワクチン(え?2ヶ月じゃなかったの?)
のご案内はこちらをご覧ください。(2020.10~変更!)

生後6週間~生後4ヶ月の赤ちゃんへ
予防接種と一緒なら、横浜市の無料券がなくても無料で乳児健診や計測(平日)ができます。
ご案内はここをクリックしてください。

日本脳炎ワクチンの不足について
1期追加と2期の接種を予定されている方はここをクリック

2021-22シーズンのインフルエンザ予防接種のご案内
ここをクリック

新型コロナウイルス関連 
保育園・学校などの発生情報を教えてください(無記名です)ここをクリック
↑行政から医療機関には何も情報がもらえないのです。皆様の情報(噂話でも)が頼りです。
カテゴリ別にまとめた総合案内ページはここをクリック 
検査についてはここをクリック
  ワクチンの予約についてはここをクリック (現在は横浜市民であればどなたでも可能です)
保護者の付き添いが必要なのは小学生のみです(15歳までは予診票の保護者署名が必要





食物アレルギーは予防できるの?
赤ちゃんの頃からこんなことに気をつけておけば、食物アレルギーは予防できます。たぶん(笑)
・・・というような話を読みたい方はここをクリックしてください。

  アレルギー性鼻炎(いつも鼻がぐずぐず?)の相談をしたい
ティッシュをたくさん持って、学校に行っている、朝起きるとく「しゃみ連発」が当たり前・・・というようなお子さまは、ぜひいらしてください。鼻水が止まり、鼻づまりが良くなれば、QOLは間違いなくよくなります。お話ししたいことはたくさんあります。アレルギー科の時間帯においでください。詳しくはここをクリック

妊娠中に一度、小児科においでになりませんか? 
赤ちゃんがお腹にいるうちに、小児科のスタッフとお話ししませんか?
星川小児クリニックは待合室が2つ、診察室が4つあるので、院内感染の心配がほとんどなく、安心していらしていただけます。
赤ちゃんの予防接種の詳しいお話や、妊娠末期にお母さんが受けるといいかも・・・というワクチンの話、出産後の不安のご相談もどうぞ。

ワンポイントアドバイス こんな受診もできます こんな質問も歓迎です! 
赤ちゃんのいびつ頭(スマートフォンで計測できます)、子どもの便秘、鼻閉、予防接種、夜泣き、ちょっとした症状、急ぎではないのだけれど、悩んでいること、ちょっと聞いてみたいこと(聞いてほしいこと)をリストアップ。

かかりつけではない患者さんの受診について
もちろん大歓迎ですが、かかりつけの先生との関係にも配慮して、気持ちよく受診していただくためにぜひお読みください!

診察券番号がわからなくてお困りの方へ

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