患者さんにお願い


学校や保育園幼稚園のコロナウイルス感染状況の情報をこちらのフォームからお知らせください
小児は軽症か無症状ですので、学校も、保育園も、小児科クリニックの受診も、ほぼ心配しなくて良いのですが、高齢者への感染などは気をつけなくてはなりませんし、社会的にも重要視されています。
しかし、他都市と違い、横浜市から医療機関への情報のルートが全くないといっても良い状態で、皆さまからいただく情報やSNSが頼りなのが現状です。(噂話程度でもありがたいです)
なお、病児保育室アニモでは、現在は利用者(発熱の方)には、コロナウイルスの迅速検査(健康保険利用で無料)をしています。(むしろ安心してお預けいただけるかと思います)
安心して安全に、withコロナを過ごせるように、皆さまのご協力をお願いします。






生後6週間になったらロタウイルスワクチン(え?2ヶ月じゃなかったの?)
のご案内はこちらをご覧ください。(2020.10~変更!)


2021年1月5日~3月31日の期間中に各区福祉保健センターの乳幼児健診の予定の方は、当院で3月31日まで代替健診が受けられます。詳しくはここをクリックして解説をお読みください。なお、市内であれば、保土ヶ谷区以外の方も利用できます。

生後6週間~生後4ヶ月の赤ちゃんへ
予防接種と一緒なら、横浜市の無料券がなくても無料で乳児健診や計測(平日)ができます。
ご案内はここをクリックしてください。

日本脳炎ワクチンの不足について
1期追加と2期の接種を予定されている方はここをクリック


現在の発熱時受診・検査などの目安
(小児の目安)2020.12~
小児(中学生以下)は、従来どおり、ご心配なときには受診してください。
ただし、ご家族(特に成人)が、1週間以内に発熱・だるさ・咽頭痛みなどがあった場合は来院前にお電話で「必ず」ご相談ください。
また、小学校5年生以上で、38℃以上の発熱がある場合も、事前にお電話ください。クリニックのドアの外でナースが病状をうかがった上で、クリニックの中で診察できるかどうか判断させていただきます。
お子さまに、今のところ急いで受診するほどの辛さはないのだけれど、発熱などの症状があり、周囲の状況からコロナウイルス感染症もご心配で検査を受けたい場合は、横浜市では感染ルートが不明のコロナウイルス感染症の患者さんも発生していますので、唾液によるPCR検査や、抗原定性検査が健康保険で検査部分は無料で受けられます。なお、検査ご希望の場合は、事前にお電話でご相談をお願いします。


コロナウイルス感染症
当院でできるPCR検査、抗原定性検査(対象:小児)(2月2日更新)
発熱や咽頭痛の初日でも鼻汁を持参していただければ抗原定性検査ができるようになりました
新型コロナウイルス感染症流行に備えた当院の対応について(12月27日更新)
小児のコロナウイルス感染症についての解説(12月14日更新) 





食物アレルギーは予防できるの?
赤ちゃんの頃からこんなことに気をつけておけば、食物アレルギーは予防できます。たぶん(笑)
・・・というような話を読みたい方はここをクリックしてください。

朝起きれなくて学校を欠席がちになってしまう
小学校高学年~中学生に多いのですが、もしかしたら起立性調節障害という自律神経、循環器の病気がきっかけかもしれません。
そうでないかもしれませんが、一度相談にいらっしゃいませんか?ここをクリックしてください。

  アレルギー性鼻炎(いつも鼻がぐずぐず?)の相談をしたい
ティッシュをたくさん持って、学校に行っている、朝起きるとく「しゃみ連発」が当たり前・・・というようなお子さまは、ぜひいらしてください。鼻水が止まり、鼻づまりが良くなれば、QOLは間違いなくよくなります。お話ししたいことはたくさんあります。アレルギー科の時間帯においでください。詳しくはここをクリック

  こころの発達についての相談をしたい
発達障害かもしれないと思ったり、育てにくいなと思ったり、学校や保育園・幼稚園との関係がうまくいかなかったり。そんなときは小さい頃からいらしてくださっているかかりつけの小児科クリニックにどうぞ。まずは保護者だけのご相談も。詳しくはここをクリック

  睡眠障害(夜なかなか眠れない)について相談したい(赤ちゃんの夜泣きとは別でおおむね小学生以上を想定)
睡眠をとりまく因子は多彩です。ただ、それらの因子が違いに原因になり悪循環になっていることがあります。心の発達と関係があることや、規律性調節障害と関係があることもあります。子ども用の安全な薬物療法もあるので、悪循環をとるきっかけをつかめたら良いと思います。詳しくはここをクリック

妊娠中に一度、小児科においでになりませんか? 
赤ちゃんがお腹にいるうちに、小児科のスタッフとお話ししませんか?
星川小児クリニックは待合室が2つ、診察室が4つあるので、院内感染の心配がほとんどなく、安心していらしていただけます。
赤ちゃんの予防接種の詳しいお話や、妊娠末期にお母さんが受けるといいかも・・・というワクチンの話、出産後の不安のご相談もどうぞ。

ワンポイントアドバイス こんな受診もできます こんな質問も歓迎です! 
赤ちゃんのいびつ頭、子どもの便秘、鼻閉、予防接種、夜泣き、ちょっとした症状、急ぎではないのだけれど、悩んでいること、ちょっと聞いてみたいこと(聞いてほしいこと)をリストアップ。

かかりつけではない患者さんの受診について
もちろん大歓迎ですが、かかりつけの先生との関係にも配慮して、気持ちよく受診していただくためにぜひお読みください!

診察券番号がわからなくてお困りの方へ

下のフレーム内はスクロールしてご覧ください。担当医の変更などのお知らせがあります。
キャッシュが残っていると、最新情報が読み込めないことがあります。
ここをクリックすると、下のフレーム内を新しいページとして読めます。


現在リニューアル中ですので、リンクを停止しています。