2022年6月30日までは区役所の乳幼児健診の替わりに当院で健診を受けることが可能になります。詳しくはここをクリック 
現在のかぜ症状での受診の目安
<かぜ症状を伴う一般診療の診療制限をしています>2月25日改訂
抗原検査キットの流通が途絶えてしまったので、1月25日より、しばらくの間、一般診療の予約を制限しています。詳しいことはここをクリックしてください。
発熱などのかぜ症状がある場合は念のためご自宅に配られている抗原キットを使って陰性を確かめてから来院されるか、上記の説明を読んでください。なお、お電話でご相談いただいた上で、当院で抗原検査をした上で、診察することもあります。
高校生以上~成人の診療(とくにかぜ症状の診療)は原則としてしておりませんが、もっぱらかかりつけ(喘息などの定期通院中など)の患者さんはご相談ください。
これまでも皆さまのご協力により、当院では検査(検体の提出)はするものの、4Fクリニックスペース内でコロナウイルス陽性の患者さんを直接診療することはありませんでした。(2022.2.20)
<当院の新型コロナウイルス感染症の患者さんのフォロー体制について>
当院は普通のかかりつけの小児科として、発熱の患者さんについても、必要があれば診察していますが、コロナウイルス感染症の患者さんを直接診療することは、他の診療科、テナントにご迷惑になるということで、ビル管理会社の許可も得られません。また、構造上、換気設備の増設ができないそうで、改造ができないので、感染対策を講じながら検体採取もビルの外でしていただいています。ご不便をおかけして申し訳ありません。
しかし、陽性が確認された後、普段から当院をかかりつけにしてくださっている患者さんからの相談やのフォローは電話でいたします。


生後6週間になったらロタウイルスワクチン(え?2ヶ月じゃなかったの?)
のご案内はこちらをご覧ください。(2020.10~変更!)

生後6週間~生後4ヶ月の赤ちゃんへ
予防接種と一緒なら、横浜市の無料券がなくても無料で乳児健診や計測(平日)ができます。
ご案内はここをクリックしてください。

日本脳炎ワクチンを3月から再開していますが「確保申込」が必要です
ここをクリック

   新型コロナウイルス関連
保育園・学校などの発生情報を教えてください(無記名です)ここをクリック
カテゴリ別にまとめた総合案内ページここをクリック 
子どもたちにとっての新型コロナウイルスはここをクリック
検査についてはここをクリック
  ワクチンの予約についてはここをクリック 
保護者の付き添いが必要なのは小学生のみです(15歳までは予診票の保護者署名が必要





食物アレルギーは予防できるの?
赤ちゃんの頃からこんなことに気をつけておけば、食物アレルギーは予防できます。たぶん(笑)
・・・というような話を読みたい方はここをクリックしてください。

  アレルギー性鼻炎(いつも鼻がぐずぐず?)の相談をしたい
ティッシュをたくさん持って、学校に行っている、朝起きるとく「しゃみ連発」が当たり前・・・というようなお子さまは、ぜひいらしてください。鼻水が止まり、鼻づまりが良くなれば、QOLは間違いなくよくなります。お話ししたいことはたくさんあります。アレルギー科の時間帯においでください。詳しくはここをクリック

妊娠中に一度、小児科においでになりませんか? 
赤ちゃんがお腹にいるうちに、小児科のスタッフとお話ししませんか?
星川小児クリニックは待合室が2つ、診察室が4つあるので、院内感染の心配がほとんどなく、安心していらしていただけます。
赤ちゃんの予防接種の詳しいお話や、妊娠末期にお母さんが受けるといいかも・・・というワクチンの話、出産後の不安のご相談もどうぞ。

ワンポイントアドバイス こんな受診もできます こんな質問も歓迎です! 
赤ちゃんのいびつ頭(スマートフォンで計測できます)、子どもの便秘、鼻閉、予防接種、夜泣き、ちょっとした症状、急ぎではないのだけれど、悩んでいること、ちょっと聞いてみたいこと(聞いてほしいこと)をリストアップ。

かかりつけではない患者さんの受診について
もちろん大歓迎ですが、かかりつけの先生との関係にも配慮して、気持ちよく受診していただくためにぜひお読みください!

診察券番号がわからなくてお困りの方へ

  担当医予定表
5月 6月

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